あふれる想いはこの風に乗って

主にアイドル音楽、野球、将棋のことを。

Perfumeへの熱い思い

Perfumeの曲は、どこか音楽評論家や音楽業界に精通している人からよく好かれている気がします。 よく私は評論系の音楽雑誌に目を通しています。文面から読み取っている限りなので、語弊が生ずるかもしれませんが、インタビュアーや評論家の方々もすっかりPerfumeの虜になった、そういう人が多いのではないでしょうか。 今、私がブログを書いている時にも、Perfumeの魅力に気づかない人も居れば、もっと早くからファンになればよかったと後悔している人も居るでしょう。 まあ、それがわたしだったりするわけですが・・・・・・私も1年早くファンであれば、Fan service[sweet]を定価で買えたことでしょう。 つまり、中毒性が高い音楽なのです。 そもそも、Perfumeテクノポップユニットとして、 今までの約5年、リニアモーターガールからそのスタイルで貫いてきました。 やはり、特殊といえば特殊なジャンルでしょう。そのため、賛否は大きく分かれるところです。 また、リップシンクについても、Perfume側が音楽スタイルを作るうえでの意図として、行っていることですが、批判があることも確かです。 しかし、Perfumeあ~ちゃんかしゆかのっちこの3人のひたむきな姿を目にすれば、誰もただただ言葉で表せない熱いものが、心から湧き上がってくるでしょう。 さて、個人的に素晴らしいと思ったPerfumeの楽曲ベスト10を理由も交えて、次回載せたいと思います。時間が無いので、この記事の補足も次回でお願いします。 それでは、また。