あふれる想いはこの風に乗って

主にアイドル音楽、野球、将棋のことを。

先ほどの補足的情報

昨日、今日と東京女子流のフリーライブに行ってきました。 そのレポは後ほどということで。 早めに完成させるつもりです(笑) もうね、PPPさん曰く『Perfumeブログじゃない!』と一喝されましたww さてさて。 (以下のことは【Spending お馬 time 東京女子流Version】の記事内ではわざわざ説明したくなかったので、新たな記事にしました。ちょっと話の内容も半分Perfume寄りなので。) ラクーア握手会(2度目)終わりの未夢ちゃんの言葉が非常に印象に残ったので、パフュの『Spending all my time』のリリース時に渋谷109の前に置いたメリーゴーランドとかけました。『Spending all my time』が『Spending お馬 time』に聴こえるというやつです。 『Spending all my time』の曲の個人的解釈にも絡んでまして、この曲はPerfumeが東京ドーム公演でオープニングに披露した『GISHIKI』に意味合いが近いのかなとそう思ったわけです。(このことは自分だけでなく、他の人も言っていた話です) あれは簡単に言えばおそらく、3人がPerfumeに嫁ぐお話。 今まで長かった10年間の地道な歩みを振り返り、この東京ドームという場で自らに課した新たな課題、そして3人のPerfumeに対する強い気持ち。『Perfumeの掟』にも繋がるんでしょうか。 自分なんかはファンになってから2年半くらいで東京ドームに行ったわけですが、もうあのライブは感激ものでした。売れてからも別種の苦労がありましたし。本当によかったね(*^-^)泣きながら心の中で3人に語りかけていました。 今度仮に女子流が私的な用事でラクーアに来るとして、メリーゴーランドに乗るあるいはラクーアの中を巡る時に、5人が東京女子流を大切にしたい、高めていきたいという強い、おんなじキモチを持っていてくれたらいいな、とそう思ったわけです。 もっともその頃にはもっと人気も実力も伴って、プライベートで行けるどころじゃないかもしれませんが(笑)未夢ちゃんの語った無邪気な言葉は自分のようないちファンに夢を与えてくれたわけです。  またあのステージから東京ドームが見えるんですよね。女子流はもっと大きなところを目標にしていると思いますが、世界に羽ばたく前に東京ドームでやったら、それは一種の物語になるはずです。 すいません、今回の記事はかなり自分自身の希望が入っておりますので、深く読まないでくださいな。 今晩はじっくり寝られそうです(*´∇`*) それでは、また。 【追記】関連記事です→→Perfume in TOKYODOME パフュもかつてはラクーアガーデンステージでやっていたので。